今年も母の日がやってきます。
皆さんはいつもどうやってプレゼントを選んでいますか?
定番のお花ですか?それとも店頭やインターネットの母の日特集から選んでいますか?
経験豊富な母親世代は、ほしいものがない人も多いので、 プレゼント選びに頭を悩ませる方も多いのではないのでしょうか。
そこで、お母さんのタイプ別に きっと喜んでもらえるプレゼントのアイデアをご紹介します。
「自然や草花が大好きなお母さんへ」
定番のカーネーションを入れたアレンジメントでも喜んでもらえると思いますが、 今年はちょっと違うお花であっと言わせてみませんか。例えば、草花に詳しい人も見たことがないような 珍しい花をギフトとして全国発送してくれるお店があります。
アレンジメント、花束、寄せ植えとタイプもいろいろ。 おすすめは長く楽しめる寄せ植えです。
「いつも自分は後回しのお母さんへ」
家族のことを優先させて自分はいつも後回し。 「プレゼントはいらないわよ」と言ってしまうのがこのタイプのお母さんです。 そんなお母さんにこそ、特別なプレゼントを贈りましょう。例えば、名入れができるアイテム。 リップスティックに名前やイニシャルを入れるサービスを行っているブランドがあります。 限定品で特別な気持ちを伝えるのもおすすめです。
「機械音痴のお母さんへ」
携帯メールはまだまだ苦手というタイプのお母さん。 そんなお母さんだからこそ、iPadなどのタブレットやスマートフォンを贈りましょう。 直感的に使えるタブレットやスマートフォンは実は初心者向け。最初に少し使い方を教えてあげれば、後はどんどん使い方を覚えていってくれます。 お母さんの世界も広がりますし、親子のコミュニケーションも取りやすくなるプレゼントです。
「運動不足が心配なお母さんへ」
断然お家派のお母さんには、いろいろなアクティビティが選べる体験型カタログギフトはいかがでしょう。 2人で申し込むタイプのものが多いので、お父さんやお友達と楽しんでもらえます。 もちろん贈り主のあなたと一緒でもいいですね。「遠く離れてなかなか会えないお母さんへ」
気づいたらお母さんと会うのは帰省のときだけ、という方も多いのではないでしょうか。 そんなお母さんには家族旅行のプレゼントがおすすめです。 実家の近くの小旅行でもいいですし、あなたがお住まいの街に招待してもいいでしょう。ポイントはいつもと違うことを一緒にするということ。 一緒に旅行の計画を立てるのも楽しいですよ。
そして、どんなタイプのお母さんにも喜んでもらえるのが、カタログギフト「エグゼタイム」。 「大切な人に、寛ぎのときを贈りたい」をコンセプトに、温泉やレストラン、エステなどの体験コンテンツが充実しています。 予算に合わせて5つのコースを選べるのもおすすめの理由です。 http://www.exetime.jp/
いかがでしたか?
最後に一番大切なこと。
どのプレゼントにも必ず手紙をつけてください。 メールでも構いませんが、できれば手書きで、 感謝の気持ちとプレゼントを一生懸命選んだことを綴りましょう。インターネットで商品を注文する場合は、 プレゼントを送ったお知らせも兼ねて、事前に手紙を送るといいですね。
お母さんとの絆がより深まりますよう。
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